
ATSUSHI TOYAMA 遠山敦 | 作品#9『七夕アート for KIDS at 蔵のまち』 | 「WAKU WAKU RAKUGAKids!!」作品No.9
今、住んでいる愛知県半田市は「ごんぎつね」の作者・新美南吉の出生地ということで、観光協会と一緒に七夕イベントと絡めて「ごんぎつね」を描くワークショップを企画しました。描いた絵はポールに付けて、旗として半田運河に設置。黒ベースの工場(某お酢メーカー)を背景にカラフルな旗が映えてます。この企画、毎年開催して年々旗を増やしていこうという予定。
以上、テキスト少々、写真多めに。ということで以下、ご覧ください!!






















Posted by:遠山敦
1970年岐阜県生。書籍、雑誌の装画や挿絵、CD ジャケット等を手掛ける。近年は鳥をモチーフとした絵を多く描いていて、2007年5月宮城県塩竈市・ビルド・フルーガスにて『birdo flugas』展(エスペラント語で「ほら、鳥が飛んでいる」の意味)を行う。現在、愛知県半田市の古寺に家族と猫2匹と共に住みつつ創作活動中。尊敬する作家はクリスチャン・ラッセンと片岡鶴太郎さん。ユトレヒトより、作品集 「BirdBook」(96ページ/モノクロ)発売中。





