

Creators Dictionary for Realtime Culture

銀座ソニービルのファサードカラーを、PCユーザーがモニターの前にいながらリアルタイムで自由に変えることができる。SONY BRAVIAのキャンペーンサイト「LIVE COLOR WALL PROJECT」は、そんな斬新なアイデアで大きな注目を集めた。その画期的なサイトを作り出した
ウェブというネットワーク世界に浮遊するポエティックな世界観。西田幸司は、ウェブメディアの特性を最大限に生かしながらも、王道的アプローチとは対極にある方法論で、極めて作家性の強い作品を創り出す。利便性ばかりを求められがちなウェブデザインの世界で、表現の新たな可能性を模索する彼に話を
PUBLIC-IMAGE.ORGが創刊した4月から先月までの人気記事ランキングを作ってみました。 PUBLIC-IMAGE.ORGアクセス数ランキング 集計期間:4/1 – 8/31 第10位 Feature:田名網敬一(Jun 07, 2007)多方面から絶大なリス
今日は、ビッグな取材が立て続けに2本続きました。写真家の森山大道氏とWebクリエイターの中村勇吾氏です! このカメラ、あの森山大道氏愛用のRicoh GR21です!! 恐れ多くも、伝説の写真家の愛機に触れさせて頂いてしまいました…。 今日はまず、14時から新宿の喫茶店で写真家・森
3月17日に大阪Club Karmaで行われたdj KENTAROの新作リリースパーティでのパフォーマンス映像をUP!! 新作をリリースし、Newgroundへ旅立ったdj KENTAROのスペシャルインタビューは、FEATUREページで公開中です。 Mar 17,2007 dj
いわゆる普通のソフトウェアは、ある課題を確実に“期待通り”に達成するために組み立てられる。それは先鋭的とされるグラフィック/プロダクトデザインのほとんどの仕事においても、実はほぼ同様だ。それなら、これらルールをことごとく逸脱した表現をオンライン/オフライン上で貫くハッカーアートユ
MUSTONEも参加するライヴペインティング特集「PAINTER’S STYLE」はこちらから。
YAMAOとMONMONによるユニットDOPPELのライヴペイント映像をUP。 DOPPELも参加するライヴペインティング特集「PAINTER’S STYLE」はこちらから。
独自のポストグラフィティ理論を提唱するアーティストOEILのライヴペイント映像をUP。 OEILも参加するライヴペインティング特集「PAINTER’S STYLE」はこちらから。
06年6月にリリースされた「Public/image.magazine Vol.3」以来、1年以上のブランクをはさみ、遂に待望の「Public/image.magazine Vol.4」がドロップされる。「フットボール」という一貫したテーマに沿い、さまざまなアートワークやインタビ
d(ドラム)+v(ヴィジュアル)+d(ドラム)という形態で、映像とドラムを融合させたパフォーマンスを展開し、口コミで噂が広がる”オーディオ・ヴィジュアル”ユニットd.v.d。幾何ポップな映像センス、ツインドラム+ヴィジュアルアーティストという独特のバンド形式、ゲーム的要素と音楽の

