BEAMSによる新プロジェクトTOKYO CULTUART by BEAMSの出版レーベル「BARTS」から、4名のアーティストによるアートブックがリリースされた。各タイトル500冊限定の販売となるシリーズの第1弾ラインナップは、Public/Imageでも馴染みの深い井口弘史、
AR技術で現実とヴァーチャルを融合してきたAR三兄弟。PUBLIC-IMAGEでも注目してきた彼らの初個展が開催されている。今回のエキシビジョンでは、彼らがこれまで作り上げて来た作品を実際に体験することができる。TwitterやNENPYOといった様々なサービスとのマッシュアップ
PICKUP
DESIGN, INTERACTIVE
2011.02.07
プレミアトークセッション 佃弘樹 × 井口弘史 × 南塚真史 × 古屋蔵人 『TALK 4 TOYS -トイとアートの境界線-』 2010年 4月6日(火)20:00〜 開催決定! TOKYO CULTUART by BEAMSで開催される佃弘樹『4010 NIGHT LIFE』
舶来のカルチャーに影響され、新たな日本の美意識を作り出して来た70年代生まれの5人のアーティストによるアートブック「:SHINGANIST: 1」の出版を記念したグループショウが4日間限定で開催!サンフランシスコ、ロンドンを巡回し、これが最後の開催となる。 Text:Public
カナダを発祥とするFlashカンファレンス、FITC(Flash In The Canada)。デザインとテクノロジーをテーマに、毎回、豪華なゲストスピーカー陣を招いて行われるこのイベントは、Flashユーザーを始め、多くのデジタルメディア関係者から話題になり、トロント、シカゴ、
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DESIGN, INTERACTIVE
2009.10.30
昨年10月にも開催されたクリエイター・カンファレンス型イベントTokyo Graphic Passport が、今年は更に日数・会場共に規模を拡大して開催される。 グラフィック・デザインにフォトグラフィ、イラストレーション、モーション・グラフィックが新たに加えられ、世界のトップク
PICKUP
GRAPHIC
2010.09.11
秋葉原の旧練成中学校を改修、再利用した大型のオルタナティブ・アートスペース『3331 Arts Chiyoda』が、3月のプレオープンを経て、6月26日にいよいよグランドオープンをする。カフェやラウンジ、屋上菜園などを備え、新しいアートの形をつくるための拠点として本格始動する。
REVOLVER × SO-ME BE@RBRICKや、精巧なフィギュアでおなじみのMEDICOM TOYが手掛けるテキスタイルブランド「FABRICK」の展示会が2011年1月28日より池尻大橋のPUBLIC/IMAGE.3Dにて開催される。 昨年5月にPUBLIC/IMAGE
世界16ヶ国で発売されているデザイン雑誌『+81』の出版等で知られる+81Creativesが今秋、見て、触れて、話し、考える、新しいデザインの場と機会を創造するクリエイティブ・イベント「TOKYO GRAPHIC PASSPORT」 を開催する。世界各国の第一線で活躍するクリエ
80年代終わりから90年代にかけて、小さなクラブやライヴハウスから生まれたアーティストたちが躍動していた。そこから20年近く経った今、ポジションは変えながらもスタイルは変えずに活動を続けている希有なバンド、TOKYO No.1 SOUL SET。長い年月を経てそのサウンドは熟成し
INTERVIEW
MUSIC
2008.03.25
「カオス*ラウンジ宣言」を皮切りに、2010年のアートシーンで熱い注目を浴びたカオス*ラウンジと、『未来美術家』を名乗り「GO FOR FUTURE」のメッセージを発信し続けるアーティスト・遠藤一郎。 実力ある若手アーティストを支援していくためのプログラムシリーズ”
前回紹介した映像作家・木村敏子氏の追加作品が到着。 昨年、ワイデン+ケネディが手掛けた「Tokyo Now」プロジェクトの一環で、彼らとのコラボレーションにより制作された映像作品です。 『LOVE』Tokyo Now Project 「Tokyo Now」プロジェクトのその他の作
TV
ILLUSTRATION
2007.06.18