東京からのアート・カルチャー発信を目的に発足したプロジェクト”TOKYO CULTUART by BEAMS“が、「Here is ZINE Tokyo 2」を開催している。キュレーションを手がけたのは、ヒロ杉山氏が率いるクリエイティブ集団Enlightenment。
自身の原風景であるテレビアニメの世界観を脳内で再構築した平面作品やアニメーションで、東京をベースにアーティストとして幅広く活躍する水野健一郎。彼の作品集「KATHY’s “New Dimension”」の発行を記念して、原画展「KATHY」が6
PICKUP
ART, ILLUSTRATION
2011.06.08
プレミアトークセッション 佃弘樹 × 井口弘史 × 南塚真史 × 古屋蔵人 『TALK 4 TOYS -トイとアートの境界線-』 2010年 4月6日(火)20:00〜 開催決定! TOKYO CULTUART by BEAMSで開催される佃弘樹『4010 NIGHT LIFE』
ディズニーの人気キャラクター・スティッチのヴィジュアルを用い、アートディレクター佐野研二郎氏がトータルディレクションを担当したエキシビション「“STITCH” ART DIRECTED BY KENJIRO SANO」がBEAMS T原宿にて開催される。
DESIGN, GRAPHIC
2011.04.04
2011年にSUNDAY ISSUEにて開催された個展「アニメ」が注目を集めたアーティスト・谷口真人のソロエキシビジョンがLamp harajyuku地下1階ギャラリーにて開催中。 また、展示と併せて8月31日まで「谷口真人の描くwrittenafterwardsの女の子」として
PICKUP
ART, FASHION
2011.08.26
BEAMSによる新プロジェクトTOKYO CULTUART by BEAMSの出版レーベル「BARTS」から、4名のアーティストによるアートブックがリリースされた。各タイトル500冊限定の販売となるシリーズの第1弾ラインナップは、Public/Imageでも馴染みの深い井口弘史、
ベルギー・アントワープ。この小さな街がファッション界の注目を浴びるようになったのは、80年代後半から90年代初めに突如出現したマルタン・マルジェラと「アントワープの6人」と呼ばれたデザイナー達の台頭によってであった。あれから20数年、現実性と創造性の間のユニークなバランス感覚を持
現在、トーキョーワンダーサイト渋谷で開催されている『都市のディオラマ:Between Site & Space』は、トーキョーワンダーサイトとシドニーのARTSPACE Visual Arts Centreが連携し、展覧会の交換だけでなく、現地での滞在制作というプロセスの
REPORT
ART, INTERACTIVE, PHOTOGRAPHY
2008.10.02
NYブルックリンに自身のスタジオを構え、イラストレーションやペインティング、立体作品、映像、アートディレクションを手がけるマガジンやリトルプレスのZINEの制作など、幅広いメディアで精力的に創作活動を行っているアーティスト、マイク・ペリーの来日展覧会がPUBLIC/IMAGE.3
PICKUP
ART, ILLUSTRATION
2011.06.13
06年6月にリリースされた「Public/image.magazine Vol.3」以来、1年以上のブランクをはさみ、遂に待望の「Public/image.magazine Vol.4」がドロップされる。「フットボール」という一貫したテーマに沿い、さまざまなアートワークやインタビ
ニューヨークを拠点とするフォトグラファー渋谷ゆりの写真展が2月25日原宿GALLERY TARGETにて開催される。世界中を旅して、さまざまな土地のストリートシーンに入り込む彼女の好奇心が作品となって表現される写真展。今回は、2000年以降に撮られたジャマイカのストリートシーンが
ユニークなキャラクターたちが繰り広げる脱力系群像劇で人気を博している、中村光による漫画『荒川アンダーザブリッジ』の展示会が渋谷パルコpart1 monozokuにて開催中だ。 昨年のエキシビションに続いての開催となる本展は、複製原画やイラストの展示の他、設定資料や台本など、制作の