会場に設置された「紙のスタンプキット」を使って参加者が「空気の器」に新しい絵柄を描くワークショップ「空気の器 ワークショップ 2011 in SHIBAURA HOUSE」が、SHIBAURA HOUSEで開催されている。 空気の器は、かたちを自由に変えられる紙の器で、建築設計や
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アートディレクター/グラフィックデザイナーの千原航が企画とキュレーションを務める、『Handmade/Readymade #1 “Geometrical House”』がPASS THE BATON GALLERYにて開催中だ。 「身近な素材を使用して制作
京都駅南側、9.5条に築23年の学生寮をリノベーションした、ホテル&アパートメント『HOTEL ANTEROOM KYOTO』がオープンする。 全110室あるうちの、50室がSOHO、60室が客室として運営され、すでに多くのクリエイターが入居予定になっている。また、施設
日常の何気ない瞬間を柔らかく切り取った写真で高い評価を受ける写真家、川内倫子の最新写真集『Illuminance』刊行を記念した展覧会がFOIL GALLERYで開催される。約3年ぶりの東京での個展となる本展では、最新作を軸とした大小の写真作品約50点と、「Illuminance
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モノクロームアーティスト・Lyによるライブペイント、Ly WALL PAINTING SHOW「SKIRT BOY IN THE WALL HOUSE」がラフォーレ原宿の「WALL」にて開催される。本イベントは6月に金沢「NEW ACCIDENT」で行なわれた展覧会「“
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グランプリ Sonya Dyakova(イギリス):アートブック 「Creamier. Contemporary Art in Culture」 (左)TDC賞 Niklaus Troxler(スイス): ポスター「Lucien Dubuis Trio」、(右)TDC賞 渡邉良重
第一線で活躍を続ける写真家、森山大道と蜷川実花の写真展「森山大道 × 蜷川実花」展が、タカ・イシイギャラリー京都と小山登美夫ギャラリー京都で共同開催される。タカ・イシイギャラリーでは、森山のスランプを経験した80年代を代表する写真作品「美しい写真の作り方・6 下高井戸のタイツ」2
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ヨコハマトリエンナーレ2011が、横浜美術館や日本郵船海岸通倉庫(BankART Studio NYK)を中心に開催されている。「OUR MAGIC HOUR-世界はどこまで知ることができるのか?-」をテーマに掲げ、現在開催中のヴェネツィア・ビエンナーレに出品しているクリスチャン
東日本大震災の影響により休館していた水戸芸術館現代美術ギャラリーが、「CAFE in Mito 2011ーかかわりのいろ」展で本格的に活動を再開した。CAFE in Mitoは、「Communicatable Action for Everybody 」をコンセプトに地域を巻き込
文字や言葉による視覚表現の追求を目的に活動する東京タイプディレクターズクラブが主催する、タイプデザインのコンペディション「東京TDC賞2012」の作品応募受付が開始されている。東京TDC賞は今年で設立24年を迎え、毎年、国内外から多数の作品が応募されている。本年度の募集から、スマ
日独交流150周年を記念し、世界中から集まった12ヶ国18組のベルリン在住アーティストが出品する展覧会「ゼロ年代のベルリン-わたしたちに許された特別な場所の現在(いま)-」が東京都現代美術館で開催される。展覧会では、アーティストたちの眼を通して見たベルリンの壁崩壊をはじめとする価
写真家・新津保建秀が、アイドルグループ・ももいろクローバーの元メンバーである早見あかりを被写体に据えた、新津保建秀×早見あかり「Spring Ephemeral」展がフォイル・ギャラリーにて開催されている。 本展は、新津保が雑誌「IANN vol.5」 上に昨年発表した連作〈Fl
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